VFN 2007年3月号に、「優秀な人材を確保する3つの極意」と題する弊社代表 林信長のコメントが掲載されました。
その3つの「極意」とは・・・
①ありのままの姿を見せる
②優秀な人材は自らの足で探す
③柔軟な思考、就労形態
ネームバリューでは大企業に劣ってしまうベンチャー企業。
だからこそ、理念のアピールだけでなく、採用後の姿を明確に思い描けるようありのままの会社の姿を示す。そして、社長自らが優秀な人材が集まる場所に出向き、ピンポイントで声を掛ける、3つ目として、大企業が前例にこだわって採用できない優秀な人材を有効活用する。
この3つが、大企業のもつセオリーの裏をかくためのベンチャー企業の人材獲得戦術なのです。
DFSには、この「極意」に基づき代表自らに射止められた優秀な「忍び」が集まっています・・・(?!)


