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6/1(月) 京都大学桂キャンパスにて理系大学院生のためのキャリアガイダンスを開催しました

6/1(月) 京都大学桂キャンバスで、弊社取締役 長井裕樹が「理系大学院生のキャリア選択と就職活動のポイント」と題して、講演をしてまいりました。


序:自己紹介、DFS理念紹介、働き方の一事例
1)日本の優秀層の能力の活かし方
2)キャリア選択の重要性
3)理系大学院生のキャリア選択1:第二新卒から学ぶ
4)理系大学院生のキャリア選択2:ゼロベースで考える
5)押さえておきたい就職活動の大前提
6)就職活動の基本3点
7)マーケティング視点から就職活動を考える(就活概要)
8)間接経験力で学ぼう。~就職活動初期にありがちなミス~
9)キャリアパスのタイプ2種紹介
10)アカリクWEB、DFS紹介
>計約90分


という内容で、当日は85名もの皆様にご来場いただき、盛況となりました。


DFSでは、今後も様々な機関と協力をして大学院生のキャリア教育に取組んでまいります。



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アンケート結果
■参考になった方:どのような点が参考になりましたか?さらに聞きたい点はありましたか?

<姿勢,心構え>
院生としての就活の進め方がわかった。
まず何から始めればよいのかという点。
就活を行うにあたっての重要なこと。
方向性というか考え方が示された。
就活を考える際に重視すべきこと。
今後、就職活動までにしておくべきことが明確になった。
就活のやり方、注意点など知ることができた。
就活で必要なポイント。
就活に対する取り組み方。
就職活動を考えるキッカケになりました。
就活に対する視野が広がった。
基本的な就活の知識がついた。
就活の進め方について大体のイメージがつかめた。
就職活動をする際の心構えなど色々参考になりました。
就活というものが漠然と感じれた。
就職について少しは知ることができた。
就職活動についてあいまいな知識しかなかったが、実際的な話が聞けた。
志望動機の考え方について、具体的なやり方がわかりました。
就活の情報収集の一歩として参考になりました。

<自己分析、仕事選びのポイント>
自己分析、PRの具体的施策。
自己分析手法。
自己分析の大切さ。
自己分析
自己分析の基準。
自己分析が大事だと分かった。
自己分析・業界分析が大切だということが分かった。
自己分析の重要性など。
自己分析を重要視しなければいけないことを改めて感じた。

面接の良い例、悪い例の列挙。
面接でのPR点など。
就活の面接のアドバイス。

3Cの考え方
3C分析・人事が重視することについて。

仕事選びの4つのポイントが特にためになりました。
仕事選びのポイントが参考になった。

マーケティングの視点、自己分析の一例を練習したこと、自己分析の他のやり方。
マーケティング視点の分析。

初期のミスの話。
就活初期にありがちなミス。
「就活でありがちなミス」が参考になった。


企業側の「何を望むか」の話がよかった。
企業がどういった人材を欲しているのかが大変解り易かった。
「企業の求めている人材」の話が参考になった。
企業の欲しがる人材など。
企業は相対比較で選ぶ。
企業が必要な人材について。
企業が求める学生の像。
企業の方々の選考基準が分かり、今後の参考になりました。
企業のニーズを知ることができてよかった。
企業が学生に求めるニーズ。
企業目線の意見が少し聞けたのが良かった。
企業が何を求めているのか、研究と就職の関係が分かってよかった。
何が求められているのかが参考になりました。
企業が求める学生像などが知れて良かった。
企業が重要視するポイントなど。
企業から見た採用活動。
企業も人だということ。

必ずしも専門にこだわる必要はない。
専門にこだわらない選択もある。
専門分野にこだわる必要がないと分かった点。
理系として専門にこだわりすぎないという点。
専門テーマを売りこんでしまうことになることがあるということ。
理系大学院生に対する企業の見方・求められるものなど。
理系院生に求められているもの。
京大院生に求めている所などがよかった。もっと聞きたい。
理系院生に求められるもの。
院生に求められるもの。
理系に対する企業の考え方・視点。
理系大学院としての自分のウリ、立場。自分の専門分野にこだわりすぎない。
一般的な視点からの「理系大学院生」の見られ方。
自分のおかれている状況、就活のポイントなど大変参考になりました。
大学院生が置かれている位置。


全体的に(今まで就活の講義を聞いたことがなかったため)
"一期一会"という印象。
コミュニケーション能力の大切さ。
会社側への希望だけではだめだということを注意してくれた点。
個別の企業情報。
何が求められ、何を求めたらいいか参考になった。
京大の先輩としての意見が聞けたこと、具体的な話が聞けたこと。
農学の人だけではなく、他分野の人も来てほしかった。
ポイントが大変分かりやすかった。
方針が立ちました。
理系学生の強みを様々な業界で活かして行けるのを聞いて参考になりました。
具体的な自己分析法、企業研究の方法をもう少し聞きたかったです。

■参考にならなかった方:どのような話を期待されていましたか?

もっと院生向けの内容だと思っていた。思っていたより一般的な話だった。
やってみないと実際に聞いたことが使えるか分からない。
過去の就職実績等の具体的な話が聞きたかった。
京大の院生を集めてすべき話。
具体的な就活の進め方。
もっと具体的な話
研究・開発の詳細な就職活動。
文系との相違点がよくわからなかった。



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